2008年06月14日 (土) | 編集 |
2008年06月12日 (木) | 編集 |
図書館では週に一度無料の英語教室が
開かれているのでこれに参加。
二週間前だったと思う。
そこで見つけたポスター。
ポスターの内容を見てメモ代わりにデジカメでパチリ。

図書館で猫の里親会をするとの告知。
このポスターは「ヒューマン・ソサエティー」と言う団体によるもので
私が参加しているシェルターとは別物。
たまたまこの日のこの時間帯は何も予定が入っていないので
どんな様子か行ってみるつもり。
2008年02月03日 (日) | 編集 |
今日土曜日はアメリカ人の友人と里親探しのボランティアに参加。
のはずが友人の勘違いで日にちを間違え結果的にボランティアには参加できず。
先日作ったもっくろのタグ。もっと、もなかとお揃い。
その時はデジカメを忘れて撮影できなかったので今回無事撮影。

レジでトークン(この機械専用コイン)を買ってトークンを投入。
情報を入れると約1分ほどでタグができる。
値段は一つ8.5ドル。日本円で1000円ほど。
その場ですぐに作れることを考えると安い。
のはずが友人の勘違いで日にちを間違え結果的にボランティアには参加できず。
先日作ったもっくろのタグ。もっと、もなかとお揃い。
その時はデジカメを忘れて撮影できなかったので今回無事撮影。

レジでトークン(この機械専用コイン)を買ってトークンを投入。
情報を入れると約1分ほどでタグができる。
値段は一つ8.5ドル。日本円で1000円ほど。
その場ですぐに作れることを考えると安い。
2007年12月26日 (水) | 編集 |
今日は「自分の犬・猫が迷子になった場合」について。
道端で保護された犬、猫がシェルターに保護された場合、
ほとんどが2〜3ヶ月の間は里親に出されることなく保護されている。
これは首輪をしているなど明らかに飼い主がいると判断された場合に
限られるのかも知れないがそこまでは分からない。
これくらいの時間があれば飼い主に捜す気があれば必ず見つかるの
ではないかと思う。そう考えると日本の保護期間は余りにも短い。
里親をさがすことが基本ではない日本では少しでも捜すことが
遅れれば殺処分されてしまって可能性が高すぎるのではないか?
また保護された場所、時間などの記録もきちんとされているらしい。
アメリカ人の友達に、
もし迷子になったらすぐにシェルターに連絡を入れるように言われた。
特徴などを伝えておくと、似たような子が保護されて来た時に
連絡をくれるとのこと。
2007年12月23日 (日) | 編集 |
猫ではなく犬の話。
実際には猫にも当てはまる話だと思う。
私の友達が日本のシェルター制度(動物愛護センター?)を変えたいと
活動しており私にアメリカの状況を色々聞いてくることを伝えて
「アメリカのシェルターの現状を知りたい」とアメリカ人の友達に話しをした。
彼女は犬(ダスン)と暮らしている。
アメリカでのシェルターと言っても二種類あるらしい。
公的シェルターとプライベートのシェルター。
設備的には断然プライベートの方がいいと言っていた。
何がどういいのかと言うと
まず、施設内の証明が明るく清潔。
多くがNo Kill 。
ケージ内の頭数が少ない。(一頭あたりのスペースが広い。)
反対に公的シェルターは
施設内の証明が暗く匂いも臭い。プライベートに比べて不衛生。
ケージ内にたくさん入れられる。(一頭あたりのスペースが狭い)
重い病気などで里親に出せないような子は処分される。
(治療費にお金がかかったり、犬の場合には噛み付く癖のある子)
そしてプライベートの場合は多くのボランティアがいるらしい。
公的シェルターはボランティアは募集しないのか?
(これについては再度聞いてみる。)
この話を聞いて、どこでも公的機関は細かいところまで行き届いていない
印象を持った。それでも日本に比べれば雲泥の差だろう。
「来年、時間のある時に見学するといい。」とアドバイスをもらった。
一緒に見学に行こう!と言ってくれていたと思うが聞き間違えかも知れない。
いつものことながら英語での会話は思い違いが多くて困る。
分かる単語をつなぎ合わせて話の内容を想像しながら会話していることが
多いからだ。
聞きたいことはたくさんあるのに言葉がそれを阻む…。
自分の犬・猫が迷子になった場合や事情でシェルターに連れて行く場合の
話、マイクロチップについての個人的意見を聞いてみた。
この話はまた後日。
実際には猫にも当てはまる話だと思う。
私の友達が日本のシェルター制度(動物愛護センター?)を変えたいと
活動しており私にアメリカの状況を色々聞いてくることを伝えて
「アメリカのシェルターの現状を知りたい」とアメリカ人の友達に話しをした。
彼女は犬(ダスン)と暮らしている。
アメリカでのシェルターと言っても二種類あるらしい。
公的シェルターとプライベートのシェルター。
設備的には断然プライベートの方がいいと言っていた。
何がどういいのかと言うと
まず、施設内の証明が明るく清潔。
多くがNo Kill 。
ケージ内の頭数が少ない。(一頭あたりのスペースが広い。)
反対に公的シェルターは
施設内の証明が暗く匂いも臭い。プライベートに比べて不衛生。
ケージ内にたくさん入れられる。(一頭あたりのスペースが狭い)
重い病気などで里親に出せないような子は処分される。
(治療費にお金がかかったり、犬の場合には噛み付く癖のある子)
そしてプライベートの場合は多くのボランティアがいるらしい。
公的シェルターはボランティアは募集しないのか?
(これについては再度聞いてみる。)
この話を聞いて、どこでも公的機関は細かいところまで行き届いていない
印象を持った。それでも日本に比べれば雲泥の差だろう。
「来年、時間のある時に見学するといい。」とアドバイスをもらった。
一緒に見学に行こう!と言ってくれていたと思うが聞き間違えかも知れない。
いつものことながら英語での会話は思い違いが多くて困る。
分かる単語をつなぎ合わせて話の内容を想像しながら会話していることが
多いからだ。
聞きたいことはたくさんあるのに言葉がそれを阻む…。
自分の犬・猫が迷子になった場合や事情でシェルターに連れて行く場合の
話、マイクロチップについての個人的意見を聞いてみた。
この話はまた後日。
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